出勤時の話だが・・ここ何年かはいわゆる通勤ラッシュ時に電車に乗ってるんだけど9割9分くらいで他人のおならを嗅ぐ事になってる
こうなるともう日課だなー、うむ
そしてわすも応戦するわけなのだ、もちろん音は消すよ!!(ぁぁぉ
・・・
昨日の続きで保育園預かってもらえるかどうか懸念してましたが事情話すと納得してもらい無事預けて会社行くことができました
というわけでr連休明けの今日だけど終わらせたかったカットあったのにタイムアップで明日に持ち越し
くそー、明日にはケリつけたいぜ・・なにぶんもう時間もせまってきてるからなー
現実味をあまり感じない人は時間換算にするとわかりやすいよ、そのほうが自分を奮い立たせることができる
・・なんて書いてるがわす自身もっとペースあげないとなーとヤヴェなぁ・・と思ってたりします
あと久々に机の周り掃除した、荷物片付けたら多少涼しくなった感じがするんだけどモノに囲まれてないとなんとも落ち着かない感じw
で、
仕事は仕事で大変だが家は家でまーた大変なんだわ、これが
特にわすと奥さんフルタイムの日はもう戦争で帰宅してからの一分一秒がかなり貴重
しかも今日に至っては雨なもんだから娘の送り迎えがクソ大変
傘背負いながらベビーカー押すのむちゃくちゃつれぇ・・・これ梅雨時期相当しんどくなりそうだ
まぁ安全第一で滑って転ばないようにしようと思います
そういえばこの連休色々考えた末PS3とXBOX360を設置する場所をを確保できるとういうのがわかりましたヽ(´ー`)ノ
でも購入許可はおりてないんだけどね(ぁ

KILLZONE 2(キルゾーン2)(初回生産分限定:PS3用カスタムテーマ プロダクトコード同梱)
これやりたいんだよなぁぁぁ
<気になったニュースとか>
■新社会人の心得 貯蓄は最初が肝心 無理せず目標決めコツコツと
まずは100万貯めてみるのを目標にするといいです
■今年もこのコピペを貼る日が来たか......(´;ω;`)ウッ...
あれ!?そうなのか
■渋滞した高速道路で使える裏技
4に関してこの前ニュースでやってましたね
■コアリズムでダイエット 合計マイナス30センチの部分やせでヌード公開決定
肉々しさをウリにしてるのに痩せたら商品価値なくなってしまうのでは?
■「手元が狂った」 大腸の内視鏡検査を受けていた20代女性の性器に内視鏡を入れる...外科医師男(53)を逮捕
は?
■五月病を乗り越える6つのステップ
今日ちらっと五月病の話がでたがそんなん感じてる余裕がねぇ!!!ヽ(`Д´)ノ



>■新社会人の心得 貯蓄は最初が肝心 無理せず目標決めコツコツと
>まずは100万貯めてみるのを目標にするといいです
あくまで人生に失敗した私の経験則なんですが、自宅からの勤務であれば年に100万は堅いですから(私はサービス残業の時間込みで逆算すると、当時は時給800円で働いてましたが、年に100万は貯まりましたよー)、頑張って3年で300万、出来れば500万を目指すと良いです。
私も一応、「夢と希望」というモノを持って職に就いたのですが、……うーん、しらいしさんからするとそれほど珍しくないのかも知れませんが、私の常識からしますと、ちょっと悪い会社にあたりまして、精神疾病を起こした上にドクターストップを喰らって退職しました。
で、今時のご時世、「大学」の意味がまるで薄れてしまって、内定通知すら約束手形にならないとんでもない社会になりました(これは私もちょっと予想外です。サブプライムは充分に予想できた話ですが、バブル崩壊にサブプライム、二つの経済的外因による、即ち学生が抗いようのない事態に陥っているんですね)。まぁ、バブル期は採用人数事態が企業ステータスに化していたので、どの様な阿呆な学生でも引く手数多の売り手市場だったわけですが、バブル崩壊で日経平均株価は1/3以下に。クビを切ろうにも企業が自分で望んで入社希望者を募ったわけですから、解雇しても解雇になるよう精神的に追い込んでも、裁判を起こされたら勝ち目はないわけで、結果としてその泥はその当時から十二、三年ほどの長きに渡って大学新卒が被るわけになりました。結果として、現在に於いて「既に30代を越えたのですが未だに社内では一番の若手社員です」なんていう凄まじい例も生まれるくらいの就労人口における正規雇用の年齢格差が広まってしまったわけです。
これは、採用を絞った世代が中核の世代の大量退職を迎える辺りから、後々になって明らかに困るのは完全に企業側であるのは火を見るよりも明らかなのですが、時価会計制度を用いると株価が1/3ということは企業資産価値も1/3以下になるということですので、株の持ち合いや創業者などによる株配布未公開企業の親族独占などが許されない上場企業がぼこぼこになったわけです(余談ですが、そんなバブルに浮かれることもなく堅実な経営を心がけた企業、例えば「竹中工務店」なんかは売上高10兆円企業ですが、上場はしておらず、大手ゼネコンと肩を並べるどころか、建設不況も何のそのというこのご時世にバリバリ利益を計上していますが、未だに「工務店」なのは必ず「社長が世襲制であること」と「株が一族内で持ち合いされて市場に一切、出回らないこと」の二点が上場基準を満たさない大きな理由なんです。同じくサブプライムと同等の低俗な理由で土地さえあれば無担保で融資、負債回収が叶わない過剰設備のビルを乱造しゼネコンと癒着、その資金で再び無担保の土地買収にかかるというとんでもない土地転がし手法を実践した主要銀行とゼネコンにはかける言葉もありません。挙げ句が株主総会をスムーズに終わらせるための広域指定暴力団との癒着、これが所謂「総会屋」で、銀行が目をつけた土地の地権者に暴力手段で迫り、強制立ち退きに着手したのも銀行と広域指定暴力団の利害の一致です。これと比べれば、竹中工務店がどれほど健全な経営を保ってきたことか……)。
【竹中工務店経済詳細】
・有価証券報告書
http://www.takenaka.co.jp/corp/image/20_71.pdf
・貸借対照表及び損益計算書
http://www.takenaka.co.jp/corp/image/17_68.pdf
・代表取締役は竹中一族
http://www.takenaka.co.jp/corp/index.html
幸い、私の場合は幾ら勤労状態が労働監督署に告発すれば経営陣は即お縄、という状況で働いていたのですが、400万円くらい貯蓄した程の年で退職しました。が、完璧に体が取り返しの付かないほどに破壊されてしまっていて、同じ業界に復帰するのは事実上、不可能となってしまいました。
冗長となりましたが、私は地方の二流私大出身でそこまで自らを卑下するほどの学歴ではありません。が、それでも時代と入社した会社、選んだ業界で夢と現実の解離性が恐ろしく大きいわけです。加えて文科省なんかは「全学時代が来た」とこの間までは声高に叫んでいましたが、「昭和中期の大卒エリート集団が国民全てに提供される環境になった」のではなく、ただ単純に「大学の質が落ちて高卒の資格が地に落ち、大学に進学しない人間は食い扶持が全くない」状態になっただけなので、大学卒が必ずしも就職口を保証する看板ではなくなった世の中が到来しただけなのです。
然るに、就職のミスマッチによって耐え難きを忍んだ末にやむなく退職した人間が再び再帰しようと思えば、それまでの経歴を生かして同業種に就くか、全く違う技術を身につけてそれなりの収入と待遇が保証されるにも関わらず、なり手不足で常に慢性的な人手不足の業界の門を叩くより他ありません。
が、此処で必要となるのが「学費」です。給与も雇用も都市部に於いてはそれなりに安定し、地方では医師不足に嘆く現状で「医師免許」は無理ですが、「歯科技工士」「歯科衛生士」「理学療法士」「作業療法士」、工学出身なら「義肢技工士」や「レントゲン技師」など、割と就職口に困らない職は探せばあるのですが、最低限、二年は専門学校や短大に通わなければならないので、どうしても学費が必要です。
というわけで、新卒の方が「就職は果たしたが将来についてはやはり不安がつきまとう」、と仰るのであれば、職の鞍替えという最悪の状態に陥っても良いよう、学費まで貯めておくのが吉というのが私の意見です。いつかのエントリーで記述しましたが、KAROUSHIなんてモノが発生するのは日本人だけですからねー……。
此処をご覧の新卒の方は、琴線に触れるモノがあれば是非、御一考をどうぞ~。